親水公園歩く
これは昨日の話です。
安比奈(あいな)親水公園を歩きましたが、珍しく小川に水があり、カルガモが数羽水の中におりました。
写真を撮ろうとしたら皆飛んでしまい、小川の先の方に黒い点のように見えるのがカルガモです。
「相場君が写真撮ろうとしたから逃げちゃったじゃんか。 アメンボウがいないね。」と言いながら息子は水を見下ろしていました。
風が冷たく寒かった。
ああ、前にも書いたことがありますが、この安比奈という漢字ですが、「あんぴな」と読んで、「あいなじゃないですか。」と指摘されて赤面したことがあります。
草が刈られ、あちこちスッキリしておりました。
「相場君、行きたいところまで歩いていいよ。」と女房が言いましたが、息切れがひどかったので、「あの木のところでUターンしようか。」
何故かわかりませんが、息切れがひどかったのです。
胸もキューンと苦しくなったし。
先日の日曜日同様に、昼食はリカスと息子が決めてあったのでリカスへ。
息子はいつも通りカレーライス、私と女房はカルボナーラと紅茶。
紅茶は一人では飲み切れないので、最近は二人で半分ずつ飲むようにしています。
ここのお姉さんたちは息子に優しく対応してくれるので、息子にとっては居心地がいいのです。
23日(月)もリカスと決めているようです。
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